ラベル 豚肉(ハム、ベーコン、ソーセージ) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年8月22日木曜日

オリーブオイル×酒!コウケンテツさんの、ベーコンとパプリカのトマト煮



おかずのクッキングで放送していた、豚肉とパプリカのトマト煮
お気に入りを久しぶりに。今回は玉ねぎなし。

パプリカ(赤・黄) 各1個
ゴーヤのわた・種 1個分
ハム 100g
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ1/2
酒 大さじ2
水 大さじ2
カットトマト缶 100ml

パプリカは繊維を断ち切るように細切り。ハムは小さめの角切り。
オリーブオイルでパプリカをじっくり炒めてからベーコンを炒める。
手順は大体同じで、水気を全体的に少なめに。

やっぱりオリーブオイルとお酒の組み合わせがすごくいい。
余ったゴーヤのわたと種もついでに入れたけど、わたは全く違和感なし。
種はちょっと硬いなあ。
玉ねぎがないけど、味は丁度良かった!


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2018年8月5日日曜日

ベーコンとパプリカのトマト煮。ケチャップでも!


今回は前回より野菜を小さめカット。トマト缶じゃなくケチャップで。
パプリカ(赤) 計3個
玉ねぎ 1/2個
ショルダーベーコン(脂少なめ) 100g
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ1/2
酒 大さじ2
水 50ml
ケチャップ 大さじ2

野菜は繊維を断ち切るように細切り。ベーコンは小さめの角切り。
オリーブオイルで野菜をじっくり炒めてからベーコンを炒める。
水を増やしたけど不要だった?結構シャバシャバに。

トマト缶より少しパンチの効いた味。使う量が少量だからとケチャップに変えたけど、トマト缶のシンプルな味のほうがこのレシピには合うみたい。
それにしても、じっくり炒めたパプリカは最高♪


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2018年8月1日水曜日

ドイツ風ポテトサラダ。シャバシャバがうまい!!





↓半日おいた後




マヨネーズを使わないポテトサラダを探していて、気になったシャバシャバタイプ。
こちらのレシピで挑戦!

脂の少ないショルダーベーコンを使ったので炒める時に油を使ったり、生の玉ねぎも苦手なので手順はちょっとアレンジ。

じゃがいも 大3個
玉ねぎ 1/4個
ショルダーベーコン 4枚
油 大さじ2
酢 大さじ4
レモン汁 大さじ1
砂糖 小さじ1/2
マスタード 小さじ1
コンソメ 小さじ1/2
塩 小さじ1/2弱
水 100ml

じゃがいもは7ミリ程度の薄切りで一口大に切り500Wで10分。
フライパンに油を入れてショルダーベーコンをこんがり炒める。火を止めてすぐに玉ねぎ投入。残りの材料も投入して混ぜる。

うわー最高にうまい!!この酸味、すごく丁度いい。玉ねぎのツンとした感じもなく、適度に半生。塩加減もベスト。もうマヨネーズを使ったポテトサラダは要らないかも!?
マリネ液も美味しくて、他の野菜にかけても良さそう。



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2018年7月1日日曜日

コウケンテツさんの、ベーコンとパプリカのトマト煮




おかずのクッキングで放送していた、豚肉とパプリカのトマト煮。ベーコンで作ってみた。

パプリカ(赤・黄) 計3個
玉ねぎ 1/2個
ベーコン(脂少なめ) 100g
オリーブオイル 大さじ1
塩 小さじ1/2
酒 大さじ2
水 大さじ2
カットトマト缶 100ml

野菜は繊維を断ち切るように細切り。ベーコンは小さめの角切り。
オリーブオイルで野菜をじっくり炒めてからベーコンを炒める。
手順は大体同じで、水気を全体的に少なめに。

冷やして食べたけどとーっても美味しい!!パプリカの甘さがトマトの爽やかさと丁度良く合っていて、ベーコンの存在感も丁度いい。
番組で言っていたように白ワインじゃなくてお酒で正解!酸味がなくて好きな味。
パプリカの常備菜といえばマリネがお気に入りだったけど、これも仲間入り!


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2016年2月29日月曜日

24時間発酵に挑戦⑲マヨ実験










■生地
強力粉 500g
塩 7.5g
ドライイースト 1g
水 500ml
ドライオニオン 30g
■フィリング(3回目のパンチで投入)
ソーセージ 50g


室温:14度
水温:30度

焼成:220度30分(2斤型)、220度25分(レクタングル浅型L)


レクタングル浅型Lのほうは実験のため、マヨを中心のみにトッピング。

やったー!マヨが残ってる!多少溶けて流れたけど、型につかなければ高温になりすぎず溶けないってことかな。マヨが染みこんでじゅんわりうまーい♪
なぜか浅型のほうがふんわり。

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2016年2月28日日曜日

24時間発酵に挑戦⑱チーズオニオンブレッド




■生地
強力粉 500g
塩 7.5g
ドライイースト 1g
水 500ml
■フィリング(3回目のパンチで投入)
ドライオニオン 40g
チーズ 100g
ソーセージ 50g
■トッピング
マヨネーズ たっぷり
チーズ 50g

室温:14度(13時間後に冷蔵庫へ。冷蔵庫投入前後での変化はわずか。3リットル弱)
水温:35度
パンチ前生地温度:24度
焼成:230度35分

フィリングが多くてもしっかり発酵。
混ぜた時は問題なく見えたけど、型に移す時かなり玉ねぎにムラがあって、生地が固くなってる部分を発見。高加水だからと油断していた。でも焼いたら問題なし。これは不思議!

てんこ盛りマヨは溶けて揚げ焼き状態。チーズは焦げ焦げ。でも何よりも生焼けじゃなかった事に一安心。
ふかふかもっちりうまーい!でも湯種生地のほうがフィリングに合ってるような。


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2016年2月26日金曜日

湯種生地でオニオン&チーズ&ソーセージブレッド







■参考レシピCpicon ふわもち!湯だね食パン♪ by SALASA
■材料
【湯種】
強力粉 140g(14%)
熱湯 230ml(23%)
【本捏ね】
強力粉 860g(86%)
上白糖 85g(8.5%)
ドライイースト 13g(1.3%)
塩 13g(1.3%)
水 520ml(52%)
バター 85g(8.5%)
【フィリング】
ウインナー(刻む) 200g
チーズ 200g
【トッピング】
玉ねぎ(スライス) 1個
マヨネーズ 適量
チーズ 100g


室温:19度
水温:30度
捏ね:1速2分→湯種投入→1速1分→4速7分→バター投入→1速1分→4速7分
生地温度:32度
一次発酵:16度で25分。4リットル弱までふくらんだので冷蔵庫に25分。(4.5リットル)
分割:945gずつ2分割。35×45センチに広げフィリングを巻込み短辺から巻き込む。片方は2分割ひねり、もう片方は三つ編み。(生地温度20度、ベンチタイムなし。打ち粉必要)
最終発酵:35度50分(縁ピッタリ~2センチ下)
焼成:予熱200度、190度ソフト12分、180度ソフト23分

中力粉での失敗をふまえ、こね時間を少し短めに。
バター投入前、7分でも程々にグルテン膜が出来たのでやめてみる。投入後も7分でグルテン膜OK!
生地温度が高すぎたのが問題。次からちゃんと毎回測ろう。
玉ねぎ焦げたけど、中心は焼き不足。うーん、次は玉ねぎを一番下にして、焼き時間さらに長くしよう。

味は最高!!シナモンブレッドより生地とフィリングの相性がいいみたい。しっとりもっちり。さすが強力粉だけあってかなり膨らむ。人気ブログランキングへ

2014年5月27日火曜日

ジャンバラヤ



こちらのレシピで。
Cpicon ジャンバラヤ by せつぶんひじき
チョリソーがないので普通のソーセージにナツメグ、セージ、コリアンダーを追加。カイエンとパプリカパウダーを少し増量。
トマトの代わりにトマトペースト大さじ2。
水加減丁度良かったみたい。色は濃いけど程よい辛さとスパイスが美味しかった。
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2014年5月23日金曜日

コンソメ+マヨの春雨サラダ



こちらのレシピで。
Cpicon 【農家のレシピ】春雨サラダ by FarmersK
珍しいコンソメ味が気になって。
おー、これは好き!ウインナー+コンソメで本当に子どもが好きそうな味だけどすごく好み。マヨでこってりだし、気に入った♪
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2014年5月21日水曜日

A.R.Iさんマフィンアレンジで、ソーセージ&チーズマフィン



基本マフィン生地はこちらの本で。


今回は中にシュレッドチーズをぎゅっと固めて入れてみた。パプリカもまぜてソーセージをトッピング。
上にはこのビスケットで気に入った粒マスタード+牛乳のドリュール。

うわー美味しい!チーズをトッピングしたのがなかなか良かった。パリパリで香ばしくて。こんなに色づくとは思わなかった。
中のチーズはとろとろ。

今回は粉+牛乳混ぜまでキッチンエイドで横着したけど相変わらずふわふわしっとり。これで十分!人気ブログランキングへ

2014年5月20日火曜日

若山曜子さんのケーク・サレ3種



初めてのケーク・サレは、若山曜子さんのこの本から。全てチーズ入り。





まずは「にんじんと粒マスタードのケーク・サレ」。
にんじん、アスパラガス、ハム、粒マスタード入り。
180度30分。
うまーい!塩気がきいてて粒マスタードの隠し味も、ソテーした人参の甘さもいい。
ふわふわしっとり。


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「ブロッコリー×カレーのケーク・サレ」」。
この本のケーク・サレで一番お気に入りとあってで楽しみだった。
これだけすりおろしたチェダーチーズを加えるレシピだけど、代わりにシュレッドチーズを使用。
ちーずがとろっととろけて美味しい!カレー粉小さじ1/4では物足りないかな。もっと入れたい。


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最後は「ご飯×和のハーブのケーク・サレ」。
大葉10枚+万能ねぎとご飯が入る!トッピングしたご飯がカリカリして楽しいけど、意外に大葉が香らないなあ。
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