2018年9月8日土曜日
レンジなす&鶏のさっぱり和え
鶏もも肉 2枚※塩小さじ半分で下味
なす 2本
生姜の絞り汁 大さじ2
麺つゆ(3倍濃縮) 大さじ2
鶏ももは沸騰直前のシャトルシェフで保温調理。
なすはレンチン。仕上げに麺つゆと生姜の絞り汁をかける。
生姜たっぷりさっぱりうまーい!
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2018年8月18日土曜日
鶏もも肉とアボカドの粒マスタードサラダ
参考レシピ:鶏胸肉とゆで卵とアボカドとブロッコリーのサラダ
鶏もも肉 2枚(6つに切る)
アボカド 1個
マヨネーズ 大さじ4
粒マスタード 大さじ2
レモン汁 大さじ1
砂糖 小さじ2
塩 小さじ1/2強
白胡椒 多め
鶏ももは沸騰したお湯に入れ火を止めてシャトルシェフで15分程度保温。
水を切って冷めたらその他の材料とあえる。
アボカド×マスタードに続いて、気になってたアボカド×粒マスタードに挑戦。
おー、これはいい!粒マスタードのほうがアボカドに合うみたい。
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2016年12月23日金曜日
ANOVAで鶏もも3時間
少しパサつきを感じるところも。
3時間でも煮凝りはきれいなピンク色。
2枚一度に。でも今回はちゃんと別々に。
かなり赤みが残っていたけど、食感は生じゃない。プリっとしててうまい!
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分◎
56.5度2時間◎
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
2016年9月16日金曜日
ANOVAで鶏もも3時間
2枚一度に。でも今回はちゃんと別々に。
かなり赤みが残っていたけど、食感は生じゃない。プリっとしててうまい!
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分◎
56.5度2時間◎
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
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2016年9月6日火曜日
ANOVAで鶏もも90分。今回は成功
■前回
56.5度1時間半。
2枚一度に。前回の失敗を教訓に袋は分けた。
生っぽい箇所なし!
それぞれに塩小1/4、サラダ油大1をまぶす。塩はもう少しあっても良かったかな。
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
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2016年9月2日金曜日
ANOVAで14時間!手羽元の長時間低温調理
手羽元14本(855g)
酒大2
にんにく醤油大2
塩小さじ1/2
63.5度で14時間。凍らせない程度に冷凍庫で急冷。
冷たい煮凝りがまた美味しい!
お肉は肉厚感が残ったまま。身離れはいいのに、圧力鍋を使ったり長時間煮込んだ時のようなほろほろの食感じゃないのが不思議。そうそう、この歯ごたえが欲しかった!
煮込んでも固くなりにくいし、骨から出汁が出る手羽元。
低温調理のメリットがあるのかな?と少し疑問だったけど大正解。
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
2016年8月29日月曜日
ANOVAで鶏ももの切り身②生っぽくて失敗!
56.5度90分。
2枚分を1つのビニール袋に入れた。
そしたらかなり生部分が!
うーん、横着して失敗。90分加熱していても、ここまでムラになるとは。
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
2016年8月25日木曜日
ANOVAで鶏もも3時間
塩小さじ1/2、サラダ油大2程度
56.5度3時間
煮凝りはピンク色。
やっぱりお気に入りのネギ塩ダレで。
56.5度2時間と比べると、やはり皮も身も今回は歯切れが良い。
食感もプリっとしてて良いけれど、かかる時間を考慮すると2時間で十分かな?
55度3時間も気になるけど、勇気が要る。
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
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2016年8月13日土曜日
ANOVAで鶏もも塩麹漬け。切り身もうまい!
56.5度90分。
塩麹大さじ1で下味をつけて冷凍しておいたもの。
一口サイズを同じ時間加熱しても、全く固くなってない!
周りをゼラチン質が薄く覆っていて、とにかくプリンプリンでめちゃくちゃうまーい!
塩麹のお陰もあるのかな?
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○
2016年7月28日木曜日
ANOVAで鶏もも2時間。油なしでもうまい!
厚い部分はピンク色。
でもちゃんと火が通った食感。
プリっとしてるし、油なしでも十分しっとりしてることが判明。
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
2016年7月26日火曜日
ANOVAで鶏もも
56.5度90分。
うーん、違いはなし。下味がないとぼんやりしてるなあ。
結局塩をつけて食べることに。すると味は最高!
冷凍庫でキンキンに冷やしたせいか、身が締まっててうまい!
ANOVA低温調理 結果メモ
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
56.5度60分○
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○
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2016年7月21日木曜日
ANOVAで鶏もも。なぜか生っぽい
56.5度90分
前回と同じなのにちょっとムラが。今回のほうが生っぽい。
ANOVA低温調理 結果メモ
鶏レバー 56.5度40分◎
56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
56.5度2時間◎
56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○人気ブログランキングへ
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