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2019年3月4日月曜日

有元葉子さんのローストポーク。豚バラ1キロで!









豚バラブロック 1176g
(塩小さじ2をすりこんで1週間置く)
140度3時間(予熱なし)


焼き色薄めだけど、すっと裂ける間隔はまさにプルドポーク!
脂身を下にするのを忘れたけど、底もガリガリではなかった。
やっぱり端っこは固いけど。人気ブログランキングへ

2019年2月20日水曜日

ANOVAで豚バラブロック。56.5度10時間













豚バラブロック 865g→795g(約92%)
塩 6g(約0.7%。3日間漬ける)

56.5度10時間。











今までで一番少ない塩加減かな?
水が少し入ってしまったせいか肉が締まってるなあ。
今回は勇気が出ずいつもの温度。次こそは55度?


ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
    56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
    56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分◎
         56.5度2時間◎
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚肩ロース塊 56.5度12時間◎
豚バラ塊 56.5度12時間◎
     56.5度10時間◎

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2018年11月19日月曜日

ANOVAで豚バラブロック。56.5度10時間








豚バラブロック 745g→678g
塩 7g(3日間漬ける)

56.5度10時間。
3日置いた時点で結構水が出たので結構重さが減った。
脂身シャキシャキ甘くて旨い!
肉は締まってて塩気は抑えめ。
今回は少し小さかったから?
次は55度にしてみたいなあ。


ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
    56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
    56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分◎
         56.5度2時間◎
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚肩ロース塊 56.5度12時間◎
豚バラ塊 56.5度12時間◎
     56.5度10時間◎


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2018年8月9日木曜日

焼き無しでもうまい!有元葉子さんのローストポーク








元レシピ
・豚肩ロース肉かたまり 720g
・塩 7g(約1%)

1.肉に1%の塩をすり込み2日置く。脂身に格子状の切れ目を入れる。
2.蓋をして140度で3時間。途中で上下を返す。

今回は焼き目はつけず即オーブンへ。返しの時点で裏はこんがりいい色だった!
3時間後、上下しっかり焼き色がついてる。これで十分!仕上げの焼きも不要。

脂は超絶とろとろだし、肉もふわとろ!
繊維のようにほぐれる見た目からは意外な位、柔らかい。
こんなギャップはこの料理以外に感じたことないなあ。

塩味もいい!もっと少なくてもいける?
今回は和がらし&洋がらしで食べる。どっちもうまいけど、洋がらしが合うかな?

水島さんの場合は、焼き上がった肉の量を基準として塩分量を計算する(しかも0.8%)。
焼く前の重さの1%は多い?次は0.8%にしようかな。

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2018年8月4日土曜日

ANOVAで豚バラブロック。56.5度12時間















豚バラブロック 812g→745g
塩 小さじ1強

56.5度12時間。

塩は大体0.8%の6gちょいにする。
加熱後の肉の重さの1%になるかな?という目論み。
でも脂が多いせいか、0.8%では味が薄め。

こうみると、赤身の部分の色の違いがハッキリ。
脂身の間に入り込んだ肉は白。
ここは、少しだけ繊維を感じる食感
脂身と反対側の側面は濃い赤。
ここは、サクッとした歯ごたえで繊維を感じない。ベーコンに近い食感。
うん、どこを食べてもうますぎる。

脂が焼け落ちてない塊をかじる幸せ!
ベーコンの脂のように締まったのもいいけど、ベーコンと煮豚の中間のような柔らかい脂もたまらない~!

ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
    56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
    56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分◎
         56.5度2時間◎
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚肩ロース塊 56.5度12時間◎
豚バラ塊 56.5度12時間◎
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2018年8月2日木曜日

ANOVAで豚肩ロース。56.5度12時間













豚肩ロース720g
1%の塩をすり込み2日間置いたもの。

56.5度12時間。





脂だけはこんがりして欲しいので、軽くバーナーで炙る。
ああーうまい!!
有元葉子さんのローストポークでしっかり焼きに目覚めたものの、
やはりANOVAは偉大だった。
肉の味がこっちも濃い!あっちは甘さを強く感じるし、脂のこってり感もあって
すごくワイルドな感じ。こちらは脂たっぷりなのになんだかあっさり、危険な美味しさ!

程よい歯ごたえを残しつつ、ほろっとした赤味。
と思いきや、しっかりした部分もあって。
肩ロースは色んな食感を楽しめると再確認。
でも、パサつきは皆無!

筋はまだ固く、ここを柔らかくするには更に12時間必要かも?
でも、とろとろじゃなくても、十分美味しい。
脂は適度にとろり。形を残しつつ柔らかいので、丁度いい。
ローストポークで感じた、肉内部の強い甘みはないけれど、
食べやすさとか手間を考えるとこっちもかなり良い。
交互に楽しもうかな♪

ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
    56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
    56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分◎
         56.5度2時間◎
鳥手羽元 63.5度14時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
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