2018年7月26日木曜日

チョコの量が丁度いい!Chocolate Walnut Butter Tart Bars






ボトムは前回通り元レシピの2倍。塩あり以外はちょうどいいと思ってた厚みのApricot Coconut Cookie Barsと全く同量だった。
トッピングは前回は1.5倍のところ欲張って2倍!ただ、チョコチップだけは元レシピ通りにした。

■ボトム
・中力粉 260g
・三温糖 100g
・バター 226g
・塩 小さじ1/2

■トッピング
・三温糖 600g
・卵 4個
・くるみ 260g
・バニラエクストラクト 小さじ4
・塩 ひふたつまみ
・BP 小1
・チョコチップ 180g

空焼き170度25分
本焼き160度37分

トップはパリパリでカットすると崩れる程。
ねっちりチューイーな部分もあり、とろっと卵の風味の楽しめるところがあったり、
ジャリッと砂糖が主張するところがあったり。
混ぜムラも味と思えちゃううまさ!

チョコの量もいい。
クランベリーとくるみのスクエアより断然好き!

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2018年7月25日水曜日

レモンが丁度いい!アボカド×鶏もも肉の塩だれバター炒め






鶏&アボカドといえばいつもの鉄板レシピをつい作っちゃう。
でも気になっていたレモン系に挑戦!
Cpicon アボカド×鶏もも肉の塩だれバター炒め by berry+
鶏もも肉 2枚
※塩 小さじ1
※酒 大さじ2
※片栗粉 大さじ2
アボカド1個
酒大さじ1
みりん 大さじ1
レモン汁 大さじ1
塩小さじ1/2
おろしにんにく 4かけ
オリーブオイル 大さじ2
バター 小さじ1

鶏ももだけレシピの倍なので、下味も倍に。あとはレシピ通り。
レモンの割合が多いかな?酸っぱいかな?と心配したけど問題なし。
以前思いつきで作ったこちらのほうがレモンに対する甘みは多いのに、今回のほうが断然うまい。
酒&みりんのまろやかさがきいてる。
追いバターは存在感なし。次回は増やすか無くすか悩みどころ。



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2018年7月24日火曜日

千葉奈津絵さんのくるみのタルト




くるみたっぷりのお菓子を探していて、こちらの本から初挑戦。
タルト生地は使わずいつもの型で。本ではタルト型できれいに焼いているけど、
縁取りはせず、いつもの型の底に敷くだけ。



■生地
バター 110g
三温糖 110g
卵 1個
薄力粉 250g
■トッピング
くるみ(粉状) 125g
くるみ(ダイス) 125g※足りなくて倍量に変更
バター 100g
三温糖 90g
卵 大1個or1個半
薄力粉 20g

・生地
バターと三温糖をクリーム状にしてから卵→粉の順。
伸ばしにくいので少し冷やしてから型に敷く。

・トッピング
バターと三温糖を混ぜて、卵→粉状のくるみ→薄力粉の順に追加。
生地の上に敷いてダイスカットのくるみをトッピング。

170度30分。25分の段階で大丈夫そうだったけど、
空焼き無しだからボトムの焼き加減が気になり、5分延長。

うわー、タルトのいびつさがハッキリ分かる。このレシピは私には上品過ぎた。
タルト生地は素朴な感じ。
でも数日経つとなぜか美味しい。甘みが増してしっとり、優しい甘さですごくいい!
トッピングはくるみたっぷりでうまーい!
くるみの粉を使うのは以前ケーキを作ったけど、このほろほろした感じも美味しい。
たまにはこういうのもいいなあ。破滅的な美味しさじゃないけど、また食べたい。




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酢と生姜が決め手!麻婆茄子



以前食べて味が濃かったマーボーナス。
もっと薄味そうなレシピを色々見て回り、今回はこの味付けで挑戦。

■肉味噌
サラダ油 小さじ2
豚ひき肉 100g
赤味噌 小さじ1
砂糖 小さじ1
醤油 小さじ1.5
紹興酒 小さじ1.5

■その他の材料
ナス 大4本
水 150ml
味覇 小さじ1/2
にんにく 1かけ
生姜 1かけ
ねぎみじん切り 5センチ分

■調味料
サラダ油 大さじ1
豆板醤 小さじ2
紹興酒 小さじ2
醤油 小さじ1
砂糖 小さじ1
水溶き片栗粉 大さじ1.5
サラダ油(仕上げ用) 大さじ1
酢 小さじ2
白胡椒 少々

1.ひき肉を炒めて油が透き通ったら調味料を入れてさらに炒めて取り出す。
2.豆板醤をしっかり炒めてからにんにく、生姜を炒める。香りが出たら肉味噌、水、味覇を加えて紹興酒、醤油、砂糖を加えて、沸騰したらナスを入れて4~5分煮込む。
3.胡椒、ねぎを入れ、水溶き片栗粉でとろみをつける。
4.強火にしてサラダ油を回し入れ、表面に油が浮いたら火を止めて酢を入れる。
5.食べる前に白胡椒を振る。

油通しは省略。色の悪さはカバーできるし、水分が多いからいいかと思って。
でも赤味の少ない仕上がりだから、ナス煮っぽい見た目になっちゃったけど、化粧油のリングがやっぱり中華っぽい!

あーうまい!私には丁度良い塩気と辛さ。
香味野菜で効果的なのは生姜。もっと入れたい!
仕上げの酢&胡椒もマスト。

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2018年7月23日月曜日

今はこれ位がベスト?鶏手羽のカレー粉焼き




手羽中半割 24本
塩 小さじ1
カレー粉 大さじ1.5
小麦粉 大さじ3
サラダ油 大さじ2

前回味が濃かったので塩をカレー粉を減らす。ついでに小麦粉とサラダ油も。
蓋して5分。ジュージュー聞こえなくなったら返して2分。また音がしなくなるまで待って出来上がり。
油少なめのほうがこんがり焼けていいかも。

うん、これ位でいいかな?でも、食べてるうちに徐々に濃いと感じるように。
うーん、好みがだいぶ変わった?


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2018年7月22日日曜日

ムーシーローはこっちが好き!餃子の王将風肉と玉子のいりつけ



前回作った陳さんの本格的っぽい味はどうも好みとは違ったので、気になったこちらでリベンジ!
Cpicon 王将風☆肉と玉子のいりつけ【ムーシーロー by あだきん

豚小間切れ 200g(いつもの下味)
きくらげ(乾燥) 3g
たけのこ(水煮) 50g
いんげん 5~6本
玉子3個
みりん 小さじ2
醤油小さじ2
オイスターソース 小さじ2
砂糖小さじ1
味の素 小さじ1/2
ごま油 大さじ1

卵は前回のレシピを参考に水溶き片栗粉を混ぜておき、多めの油でしっかり火を通して取り出す。
豚肉に半分くらい火が通ったら野菜とキクラゲ、卵、合わせ調味料を投入。調味料がしっかりからんだらごま油。

うわーこれはうまい!!みりん&砂糖の甘さが卵に合っていて、後を引く味。
定番の醤油&オイスターソースも鉄板の味。
卵はやっぱりしっかり火を通したほうが仕上がりが綺麗。片栗粉のお陰でしっとり。
肉は倍量だけどレシピどおりの調味料で大丈夫だった。
木須肉、お気に入りの味付けが見つかって嬉しい♪


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グッチさんの、小松菜のスピードしょうが蒸し





参考にしたのはこちらのレシピ
小松菜 650g
生姜 80g
鶏ガラスープの素 小さじ1.5
サラダ油 大さじ2
ごま油 大さじ1

生姜は粗みじんにしてじっくり炒める。
小松菜の茎を入れて油が回ったら蓋して4で1分。
小松菜の葉、鶏ガラスープの素、お湯大さじ3を入れて蓋して4で1分。
蓋を開けて炒めながら混ぜる。仕上げにごま油。

水加減難しいー。常備菜としては水気多すぎに。
生姜がピリピリ効いててうまい!
塩味もこれくらいがちょうどいい。650gもあるのに不思議。
水分が抜けた後の野菜の重さで塩の量を決めた方がいいのかな。

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