2016年7月16日土曜日

ANOVAで鶏レバー





最初と同じく56.5度40分。その後凍らせない程度に冷凍庫で冷やす。
最初よりなぜか見た目はかなり赤い!でも30分との違いは歴然。
やっぱり噛み切りやすいし味は変わらないし。ねっとりプリっと最高。
鶏レバーはこれで決定!







ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
         56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
     56.5度2時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎

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2016年7月13日水曜日

ANOVAで砂肝のコンフィ




塩小さじ1&オリーブオイル適量。

60度30分。コリコリでうまい!
底の皮がちょっと固いけど、半分に切れば何とかなる程度。

ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎

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2016年7月12日火曜日

ANOVAで低温調理。ちょっとやり過ぎた鶏レバー









56.5度30分に挑戦。
見た目は生にかなり近い。ちょっと噛み切りにくいなあ。生とはまた違うけど。
ねっとり&プリプリ。でもねっとり寄り。
見た目は生に近くていいけど、食べやすさでは40分がベスト?


ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
     56.5度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎

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2016年7月11日月曜日

久々の加水率100%パン






久しぶりに挑戦!季節が冬から夏へ。発酵時間は短いけど仕方ない。

強力粉 750g
ドライイースト 1.5g
塩 15g
水 750ml
モルトパウダー 小さじ1/2

室温27度
水温26度(水道水そのままの温度)
パンチ2回
230度予熱40分(20分後に前後入れ替え)

約7時間後。4.5リットルボウル9分目。でも気泡が大きくて、フィンガーテストで萎みはしないものの生地が酸っぱ苦い。

でも問題なく焼けた!焦げ気味なのは、モルトパウダー多めのせいかな?
ちょっともっちゃり気味だけど、味は問題なかった。でもパンは気温が低いほうが気が楽だなあ。


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2016年7月10日日曜日

ANOVAで鶏ももコンフィ風









鶏もも、今度はコンフィ風。
塩小さじ1、オリーブオイルをなじむ程度に追加。


56.5度2時間。冷蔵庫で冷やすとピンクの煮凝りが♪
前回の63.5度より断然うまい!!もっとプリプリだし、しっとり。
これはオリーブオイルのお陰もあるのかな?ANOVA最高!

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2016年7月9日土曜日

梅干し2016①下漬け→赤紫蘇漬け




南高梅3kg、LとLLミックス。




追熟7日後


追熟7日後。一番涼しい場所を守ったほうが良さそう。室温に2日置いても追熟度合いは加速せず。

今回は3種類。
①南高梅1kg、塩180g(塩分18%)  きれいでしっかり色づいた2Lサイズ
②南高梅750g、塩180g(塩分24%) Lサイズのもの、傷んだもの
③南高梅1kg、塩130g、上白糖65g(塩分13%) Lサイズできれいなもの


水洗いしたらアク抜きせず、すぐ水気をふいてヘタをとる。ポリ袋に塩(+砂糖)を入れてから梅を入れ、袋の口をしばる。

奥から時計回りに、塩18%、塩24%、塩13%+砂糖6.5%。



2日で梅酢が上がる。砂糖入りが一番溶けるのが早い。
4日で香りが梅から梅干へ。
7日後に赤紫蘇漬け。

7日後


赤紫蘇は1パックの正味200g。これに粗塩60g。
参考は土井さんレシピ。

洗った赤紫蘇の水気を絞り、粗塩半量と合わせて灰色のアクが出るまでしっかり揉み込む。
水気をしっかりしぼり、残りの粗塩で再度揉む。
水気を絞って、白梅酢お玉一杯を回しかける。(18%の白梅酢を使用)

それぞれ8個は白梅漬けにするため瓶に取り分ける。
左から塩18%、塩24%、塩13%+砂糖6.5%

まだ白梅酢も尖った味。破れた梅を漬けた分も、濁りはなし。
残りに三等分した赤紫蘇を散らし入れる。



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2016年7月8日金曜日

ANOVAで鶏もも









鶏もも1枚。塩小さじ1を刷り込んで63.5度1時間。
見た目は美味しそうだけど、ちょっと火が入りすぎ?

端っこは少し固さが気になる。とはいえ、塩だけなのにぷりぷりで味が濃くて
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